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2005年7月26日 (火)

自作機M-ATXからATXケースに移植

タイトルの通り今までM-ATX用のコンパクトなケースに収まっていた自作PCですが、熱くなってきたらHDDの挙動が不審を示すようになってきたので、思い切ってATX用ケースに内容を移植しました。ケースはセルサスのFP-402PW比較的廉価ながら400Wの電源もついてデザインもすっきりしてて好感を得ました。あと、リアのケースファンが12cmなのがポイント高かったですね。
なんと言ってもHDD用ベイの全面に8cmファンが二つ付いていることで、HDDの冷却性能が非常に期待出来ること。ここがM-ATXのケースには足りなかったところなんですよね。ウチの部屋にはクーラーなんて無いので、そろそろ熱くなってきて、どうかなぁと思っていたんですがケース移植は正解だったようです。
今までの使用環境はエアコンが部屋に有りました。でも秋田の実家にはクーラーは無いんですよ。

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